リトミック6回目~知識がものごとを客観的に見せてくれる

リトミック6回目~知識がものごとを客観的に見せてくれる

(3歳になってすぐ)

この日は先生が巻物を使った、どんどん高くなるお話にみんな夢中。
高くなるから、先生もいすに乗って話す。
座っていられない人たちも出てきた。( halu 。。。)

6回目になり、雰囲気とメンバーに慣れてきて、開始前には子どもたち同士で遊ぶ姿が見られた。「halu ちゃん!」と男の子に呼ばれ、チューされたり手をつないだり、いろいろ多忙の様子 。

さんざんはしゃいで、リトミックの時間の半ば頃にだだをこね始め、お茶が飲みたいとかこれを使いたいと人のものを奪ったりとか。
疲れて眠いから拍車がかかる。泣く。

yunaping のときもそうだったなあ。

あかんもんはあかんと説明しつつ、共感するアプローチってどうしたらいいかな?こうかな?とか思いつつ、 halu を見つめるのは、 yunaping のときとの違い。

知識がものごとを客観的に見せてくれる、続けていくことで、それが自分にとって自然になっていく、って感じかなあ。ありがたし。