親と家事
クリスマスの玄関にカイゼンを見る

クリスマス月の玄関今年は南天が実り豊かで、鈴生りだったので、ツリーに見立てて。母がかつて作った陶器のトナカイオーナメント。添えたら楽しそうな感じになりました。立て掛けてただけだったのに、ある日見たら白い針金がつけられ、ち […]

親と家事
”家事”をいやなものにしてほしくない

先日、”「だれかのじょうず」ではなくあなたのしあわせな家事へ”というタイトルでお話する機会がありました。どうせやるなら、しあわせを感じる方がいいです。きっとあります。 わたしが「家事をいやなものにしてほしくない」と今思う […]

親と家事
ひとりだったら、ようせんなあ

お盆、というのは、母が亡くなってから、初めは儀式でしたが、今はより身近な感じがします。母の好きだった色の花を見つけて、ふわっと飾りました。(道の駅でね、見つけたお手頃すぎる小菊)母のためにと飾る気持ちだけれど、花は自分の […]

親と家事
ごみ箱だからこそ

お菓子の勢いも増し、いっぱいになるぺースが速くなって、 なんとかしたいなあと思っていたのは、紙くず、 ティッシュを捨てるリビングのくずかご。 こまめに空けるという策ではなく、どうせなら「週2回、可燃ごみの前の日に取り出す […]

親と家事
おとうさんにきいてみたら

5月の節句、お父さんの子どもの頃はどうだったの?と数年前に聞いたら、物置からこれが出てきた。面倒がっていたけれど、出したらとても懐かしそうだった。 父の節句道具。今年だとかれこれ76年前のもの。 それ以来、毎年出てきても […]